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野菜が食べたくなる参加型クイズSHOW

【NEWS】ワークショップコースに<セルフ方式>新登場!大型イベント企画や商業施設実施に

ワークショップ<セルフ方式>とは?

 
ワークショップコースに<セルフ方式>が新登場!<セルフ方式>とは、参加者が説明パネルを見ながらご自分でワークショップ進める、常時受付制の方式です。


 

通常方式について

これまでの通常方式のワークショップでは、食育講師が説明を行い、60分間のスクール形式でワークショップを進行します。食の資格を持ち選抜育成された食育講師による丁寧な食育・SDGsなどの説明が特徴です。60分間で行うため、受付のタイムスケジュールが生まれ、1回●名×1日●回という実施回数の制限が生まれます。

そのため、「時間中もっとたくさんの参加者をお入れしたい」「いつ来ても参加で出来たらいいな」とのリクエストを頂き、セルフ方式が生まれました!
 

セルフ方式の特徴

参加者がご自身のペースでパネルを見て進めていく<セルフ方式>では、次のような特徴があります。

  • 時間中いつでも参加者受付OK!
  • 参加者ご自身のペースで進められる
  • 資料やクイズで食育やSDGsを学べる(食育講師によるセミナーはありません)

これにより、より多くの参加者の対応・参加者ペースでの進行が可能になります!

 

 
\\ セルフ方式はこんな時にオススメ //

大型イベント企画で多くの人数を対応したい

セルフ方式は100名~の対応です!
会場の広さにより、一度に大人数の参加・進行が可能です。

商業施設開催で参加者が来た順に対応したい

開催時間中はいつでも受付可能!
参加者が来た順でワークショップが始められて、ご自身のペースで進めることができます。
 

セルフ方式が実施可能な
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